2010年07月18日

ブログ開始から1ヶ月。

ブログ開始から1ヶ月経ったので、6月から現在までのクイックを総括して今後の方針を決めていきます。

では6月1日から7月18日夜中までの文明別戦跡と内容

イギリス   4勝3敗
マスケハサーが多いんで馬スタートからVに入ってスカミと対馬出してると結構いけたり。

オランダ   1勝2敗
馬スタートからV入りスカミ戦車でいけたりいけなかったり。V入りが遅れたり、FBが遠いとロイテルが貯まって逆にスカミがフルボッコ。

フランス   7勝0敗
馬スタートしてRが来たらV入り時にカウンター。相手も馬スタートだったら先に荒らしを着弾させて、相手のハサーは全部食うつもりで動かします。

ドイツ    5勝0敗
ほとんど対フランスと一緒。

トルコ    3勝0敗
即Vか馬スタートしてから戦車多めに出しとくといい感じに。

ポルトガル  2勝4敗
お互いW入りして押し切れず内政負けってのが多いかも。
スカミが軽騎に逆フルボッコパート2。

ロシア    4勝1敗
馬スタートするロシアが多いのでとりあえずこっちも馬スタートすると幸せに。カード1枚切り間違えてもなんとかなりそうな。

スペイン   2勝2敗
全て即Vして黒騎兵。でもスカすとかなり痛いので、デッキとTC周りの探索を入念にチェックしたい。

アステカ   1勝5敗
即Vしたり、Uで受けたり。ラッシュで受ける被害がいろいろ大きいので、もっと綺麗に返したい。でもうまくいかない。

イロコイ   7勝0敗
馬スタートからのカウンターが多い。カウンター後はドッペル切ってFB破壊か金700でV入り。

スー     1勝5敗
負け方がバラエティに富んでいてどう手をつけていけばいいか困る相手。とりあえずスカミが軽騎に逆フルボッコパート3

中国     2勝3敗
最近は馬スタートが多いんだけど、相手の時代Vのマスケ馬がつらい。戦跡以上に負けてるイメージが強い。

インド    1勝2敗
馬スタートか即Vでカウンターする。もっと勝てるつもりではいるけどクイックで全然当たらない。

日本     7勝2敗
ほとんど相手はブレン系で来るので即Vしてカウンター。後は社割りながらスカミで農民をチクチク。

計 76戦47勝32敗

なんかかなり結果が極端だなぁ。
ポルトガル・アステカ・スーの戦跡が非常に悪いんだけど、あまり当たらないからと思って対策サボってたツケが回ってきた。
軽騎兵にスカミが逆アンチになる傾向があるので、兵の補給の距離や戦車との比率を考えて動かしていこうかな。
前にアステカが苦手と書きながら対策は万全ではない。でもやっぱりまたクイックで当たらないんでこのままズルズル。(ラーメンじゃないよ)



posted by Maboc at 15:46| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月12日

気づいたら1週間。

危うく1週間越えてしまうとこでした。

最近クイックのリプをしっかり撮ってないのでゲームの反省ができません!
やはりリプはしっかり撮っておくべきだった。

時間ないんで今日はこれにて。
posted by Maboc at 22:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月05日

ドイツのこと書いてみたよ!

要望があったため、自分が使うドイツがどんなもんなのか書いてみます。
ドイツ講座と言えるほど自信はないので、Mabocの使うドイツとは位の感覚で目を通して下さいな。


ってことで、ドイツは即Vが最もポピュラーな戦術なのでその辺を中心に書いていこうかな。


では今回は初めに即Vする上で注意してる(しようとしてる)こと。

◎探索者を安易に死なせない。
ドイツの探索者は序盤の仕事として
・財宝を取る
・交易所を建てる
・相手の出方を見る
・相手の兵種を見る       などがあります。
時代Tで相手の探索者や斥候に殴られてやられるとかなりテンション下がります。

◎V入り中・V入り直後の攻防。
相手がラッシュだった場合、それを返す手段として進化ボーナス・民兵・進化中に切った時代Uの軍カードがあります。
これらを同時に出せるとかなりの軍量になるので多くのラッシュを返すことができます。
必要なさそうであれば軍カードはキャンセルしてカード温存します。

相手がラッシュだった場合、その多くが先ず家を狙ってくると思います。
そしてほぼ必ず家1軒は割られます。
進化に合わせて軍カードを切る場合、先に家を割られると軍カードが切れなくなるのでVを押したら民兵代の確保だけでなく家を建てる準備をします。

相手がラッシュじゃなかった場合は内政カード切ってます。

◎スカミ・ウーラン編成は扱いやすいけど、非常に危険な編成。
ドイツ即Vで一番出しやすい兵がスカミとウーラン。
スカーミッシャーは射程が長いのと撃ち始めが短く、ウーランは機動力と破壊力があり、非常に扱いやすい編成だけど、マスケハサーが主流な現パッチでは編成の相性が非常に悪い為、対馬ユニット必須です。

例 相手のハサーがスカミに食いつこうとする
     ↓
  ウーランで間に割って入る
     ↓
  マスケがハサーを援護
     ↓
  ウーラン溶ける
     ↓
  残ったハサーでスカミ溶ける

◎軍が当たってる間は内政無視。
即Vは軍カードが主軸となるため、軍の必要以上の消耗を防ぐ為に、軍が当たってる間は軍の操作に意識を置いています。
暇農民が20人越えてることも多々あります。
僅かな戦闘の間を見つけて適当に暇農民を資源に振って、偏った資源は市場で調整してます。

◎必要以上に踏み込まない。
大きな軍の衝突もなく相手の懐に入れるのは相手がカウンターのタイミングを待ってることがほとんどです。
そういう時は建物割ったり、農民にちょっかい出して時間をかけていきます。

でも自分の性格がせっかちなので、しょっちゅう踏み込んでカウンターされます。


とりあえずこれだけ書いてみました。こんなのでいいのかなと疑問に思いながら次回は何を書こうかまた考えてみます。
posted by Maboc at 23:37| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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